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03.19
ブログ放置気味で申し訳ありませんが、青木にはよくあることと皆さん大目に見てくださる事でしょう!!!

というわけで、(?)
早速前回エントリーの『出版社持ち込み 』のレポートでも。
無駄に長い。爆

週刊少年ジャンプ編
※事前に電話で15時に予約を取っていました。
(;´□`)<ジャンプは電話を受けて下さった方が当日も漫画を見てくれるというシステムになっているのですが、この時出た方が忙しかった為かとても冷たい感じに取れ、内心凄く不安でした。

【当日】
11:30頃 東京メトロ半蔵門線神保町駅下車

>>駅構内の案内板に小学館(集英社のビルが隣接)の出口も示されているのでそれに従って外に出て、そのまま右に進むと交番隣にでっかい集英社のビルが見えます。


11:50~14:40 フリータイム

>>ゲーセンでひたすら9コのボタンを叩いたり、デニーズで独り寂しくカルボナーラ食べたりなんだり。


14:45 先程確認した集英社のビルへ

>>いざ、緊張の面持ちで集英社ビルへ殴りこみ★
手は汗でぐしょぐしょ、お腹は胃痛でキリキリ。綺麗な受付のお姉さんもこの時ばかりは鬼に見えます。
青木「すみません週刊少年ジャンプの持ち込みで来たんですけれど…。(挙動不審)」
鬼の受付嬢「ジャンプの持ち込みですね。それですとこちらではなく少し離れたガラス張りのビルになります。」
青木「そうですか。………え?」
やってしまった。

鬼の受付嬢は不憫に思ったのか、田舎桃太郎青木に地図付きで丁寧にジャンプ編集部のあるビルまでの説明をしてくれました。orz<その節はありがとうございました

死にそうな顔での猛ダッ→放送事故発生
折角直前に塗りなおしてきた顔が、台無しである。


15:00 5分前、真の集英社ビルに殴りこみ★

受付を済ませ、ロビーのすぐ横のフロアにあるガラスの壁で仕切られたコーナーに編集の方が来るまで待たされることに。


15:10頃 編集者華麗に嘘です、普通に登場。

今回はギャグ漫画(約2年前にこしらえた本命の作品)と、この間仕上がったストーリー漫画を2本見ていただきました。

はいはい、遂に出ましたよジャンプでの青木フロンティアの評価。
とりあえず爆笑ものです。


【ギャグ漫画について】

(´∀`)<ネタ面白くないよねー。

∑(゜▽゜;)!!wwwww

絵下手だしねー。>(´∀`)

wwwwwwww

キタコレwwwww
思わずその場で本当に笑ってしまいましたよwwwwww
ちょっとこれ、漫画家としての評価0点に限りなく近いwwww

でも何より一番の発言がコレ。


(ニンゲンを指さしながら)この生き物とか、”可愛い”しねー。>(´∀`)


※心の声 
はぁ!!!????(((゜Д゜;))))

あんた正気か???!!!!

『そうですかぁ…可愛いですかぁ。』と反芻せずにこれがいられるか。
だって
ningen02.gif
↑コレ
ですよ??!爆死

いや、褒められるのは嬉しいけど、それは作者側としては望んでいないリアクション…。
ザッツ複雑。
その後『この鬼とかハンサムなのは面白いけど。(笑)』とか、作者をそこかよっっ!!!!とツッコませずにはいられなくする編集者のテクニックはうーん流石、プロはわかんねぇなと唸らせるものがありました(死)。


ちょっと疲れたのできょうはこの辺で。
とりあえずへこんでたせいで更新しなかったとかじゃなく、ただ単にいつもの面倒臭がり怠惰マンが出ただけなので★ばくし(´∀`)ゞ
だってねぇ、こんな爆笑もののエントリうpしない手はない。ハズ。
続きはまた気が向いたら…;!!



::::::コメントレスとか私信::::::
jサム>>arigatou!ningenkawaiitte!!!
ライゾン氏>>練乳イチゴ大福サンクス(´▽`)Yウマカターv
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