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12.18
いい加減消化しないとね。
という事で、
前回のエントリーの続き始まりまじマリー!!!(眠いのは青木のデフォですので気にしたら負けです。)


そんなこんなで私は焼カマさんに魔法をかけたわけです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

誰でも簡単!スグできる!!
【 えげつない不味さの焼カマを、少々マシにする方法 】

▼ 用意するもの
   焼カマ(ゲーセンのデカイUFOキャッチャーの景品辺り) ほぼ1袋
   創味のつゆ(ようは、めんつゆ)                適量
   砂糖                                適量
   調理酒                              気持ち程度
   水                                 お好みで
   薬味(千切りねぎ、白ごま)                   お好みで


手順①
焼カマを臭い袋から解放し、積年の恨みを込めながら力任せに細かく裂く。(手が臭くなるので、もしそれを避けたいようならキッチンばさみで行うことをオススメします。)

手順②
家にあるその辺の鍋に創味のつゆ(めんつゆ)、砂糖、水を加え、味を見つつ調理酒をほんの少し加えていく。
全ての材料を加えた時点で焼きカマが全体的に浸る量になっていれば良いでしょう。

手順③
手順②で用意した鍋を弱火にかける。
ふつふつと温まってきたら、やおら焼きカマさんを入れる。(ここはゆっくり作業を行うべし。焼カマ程度で火傷なんかしていられないよ本当。)

手順④
靴べらの如き分厚さの焼カマですが、案外完全に煮えるのはスグなので鍋の前から離れず、全体の色が狐色になるまで見下してやりましょう。

手順⑤A
正直、今完成してうpし直そうとしたらセッションの有効期限が切れたとかでまたやり直しする羽目になり、面倒くさくて仕方ないのですけれどもorz
まぁ気を取り直して。

手順⑤B
見下しつつも横で薬味の準備をする。千切りネギとか白ゴマなんて嫌いという我侭さんはもう見なくていいです。嘘ですもっと見て下さい(´゜Д゜`;)ハァハァ

手順⑥
青木がかなりのドMだということが分かったところで焼カマをお椀に移し、その上に先ほど準備しておいた千切りネギを盛り付け、白ゴマを一つまみ振り掛ければミッションコンプリート^^


これがその焼カマさんDA!!!!↓↓↓↓

(完成図)

ってやりたかったんですけれども前の携帯で撮って自宅PCにメール添付で送ったままなので、なるべく早い内にうpできればいいよ…なぁー;;


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


感想は、
味は我ながら上出来!!と思ったわけですが、
相変わらず靴べらのような独特な食感は健在でありまして。
私にとっての焼カマは、やはり一筋縄では行かないなおえっぷと感じざるを得ない存在でした。

新庄劇場のような感動のフィナーレを勿論迎えるわけでもなく、
青木フロンティアの焼カマ新喜劇(略して 青木のおカマコント)
はこうして幕を閉じるに到ったわけです。



ここまで読んでくださった貴方に感謝したいところですが、正直な気持ちもしかしなくてもアフォですか?と問いただしたい。HEKE★ミ 爆死
今度こそ本当にお疲れ様です~。

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コメント
んもうそんなにカマカマ言うんじゃないわよww
ドキドキしちゃうじゃないwwww
ゆずか | 2006.12.23 19:01 | 編集
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