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08.27
おまめさんとまたまたデートです。もちろんポ遠征ですが何か。
それと、予て思っていた『雪だるまプロジェクト』を頬張って来たいですわ…!今日割と寒くてブーツ履く気満々だけど、アレ30日までだし、アイス大好きですから私。私以上にアイス好きなおまめさんも一緒ですし、き、きっと(必死)!!


『予言』を最後までちゃんと見ました。そして前言を撤回したく思います。
い、いやぁ~…怖かった。怖かったけど、『感染』とはまた違う怖さで、というより何でしょう。Jホラーだから演出とかそういうのは大差ないんですけど、始まりとか設定とか展開とか終わりも全然違ったし、それぞれ怖いなりの面白さがありました。以下ネタバレらしい↓







あくまで一個人の感想です。
一応映画館でロードショーになった時は『感染』『予言』とJホラー二本立て
という感じでしたが、全く内容は別でした。
私がこの映画から感じたことの要点を言うなら
 
 感染 :●事の始まりがある(この舞台で初めてそれが発生する)
     ●原因があり、それによる結末がある
     ●原因、結末を受けての教訓のよなモノが感じられた
     ●バッドエンド
     ●委員長の空想なのか現実にあった事なのか分からない
      (でもそれでいい)

 予言 :●既に始まっている事に巻き込まれる(既存の犠牲者)
     ●原因が不明なので結末も無い
      (どうして恐怖新聞が出来てこの後どうなったのか)
     ●父親の愛情
     ●運命は自らの手で変えられる
      (もしかしたら変わると言う事自体も運命なのかもしれない)
     ●主人公は死ぬが、おそらくハッピーエンド
     ●最後子供の下に新聞が舞い落ちてくるが、もしかしたら
      その後も恐怖は続くという暗示なのかもしれない
      (だとしたらバッドエンド?)

こんな感じ。まとめるって何でしょうね(爆死)。
映像的には、 感染 が全体的に緑のドロドロで古びた病院。 予言 が突然届く新聞、血みどろグロテスクで薄暗い4畳半のアパートとか、精神病院、呪われた新聞だらけの家等。
どっちも本当怖かったー;;。最近は予言のせいで帰り道の自転車がめっさ怖いです。新聞飛んでくるんじゃないかと(超ビビリ)。あと顔がグチャッた女の人がい(削除)。


::::コメントレス:::::
jサム>>京極作品に出てるんだー(゜∀゜)つ<5へぇ
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