line-s
--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

line-s
01.13
20070113230952
見た悪夢のような現実…。



もうあたし、こんな靴べらみたいな食べ物口にしないよ!!!!!orz
スポンサーサイト
line-s
12.18
いい加減消化しないとね。
という事で、
前回のエントリーの続き始まりまじマリー!!!(眠いのは青木のデフォですので気にしたら負けです。)


そんなこんなで私は焼カマさんに魔法をかけたわけです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

誰でも簡単!スグできる!!
【 えげつない不味さの焼カマを、少々マシにする方法 】

▼ 用意するもの
   焼カマ(ゲーセンのデカイUFOキャッチャーの景品辺り) ほぼ1袋
   創味のつゆ(ようは、めんつゆ)                適量
   砂糖                                適量
   調理酒                              気持ち程度
   水                                 お好みで
   薬味(千切りねぎ、白ごま)                   お好みで


手順①
焼カマを臭い袋から解放し、積年の恨みを込めながら力任せに細かく裂く。(手が臭くなるので、もしそれを避けたいようならキッチンばさみで行うことをオススメします。)

手順②
家にあるその辺の鍋に創味のつゆ(めんつゆ)、砂糖、水を加え、味を見つつ調理酒をほんの少し加えていく。
全ての材料を加えた時点で焼きカマが全体的に浸る量になっていれば良いでしょう。

手順③
手順②で用意した鍋を弱火にかける。
ふつふつと温まってきたら、やおら焼きカマさんを入れる。(ここはゆっくり作業を行うべし。焼カマ程度で火傷なんかしていられないよ本当。)

手順④
靴べらの如き分厚さの焼カマですが、案外完全に煮えるのはスグなので鍋の前から離れず、全体の色が狐色になるまで見下してやりましょう。

手順⑤A
正直、今完成してうpし直そうとしたらセッションの有効期限が切れたとかでまたやり直しする羽目になり、面倒くさくて仕方ないのですけれどもorz
まぁ気を取り直して。

手順⑤B
見下しつつも横で薬味の準備をする。千切りネギとか白ゴマなんて嫌いという我侭さんはもう見なくていいです。嘘ですもっと見て下さい(´゜Д゜`;)ハァハァ

手順⑥
青木がかなりのドMだということが分かったところで焼カマをお椀に移し、その上に先ほど準備しておいた千切りネギを盛り付け、白ゴマを一つまみ振り掛ければミッションコンプリート^^


これがその焼カマさんDA!!!!↓↓↓↓

(完成図)

ってやりたかったんですけれども前の携帯で撮って自宅PCにメール添付で送ったままなので、なるべく早い内にうpできればいいよ…なぁー;;


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


感想は、
味は我ながら上出来!!と思ったわけですが、
相変わらず靴べらのような独特な食感は健在でありまして。
私にとっての焼カマは、やはり一筋縄では行かないなおえっぷと感じざるを得ない存在でした。

新庄劇場のような感動のフィナーレを勿論迎えるわけでもなく、
青木フロンティアの焼カマ新喜劇(略して 青木のおカマコント)
はこうして幕を閉じるに到ったわけです。



ここまで読んでくださった貴方に感謝したいところですが、正直な気持ちもしかしなくてもアフォですか?と問いただしたい。HEKE★ミ 爆死
今度こそ本当にお疲れ様です~。


line-s
12.08
殺ってやりました…!!!!


焼カマと出会ってはや幾とせ(実質1ヶ月と少し)、いろんな困難をコイツと共に乗り越えて来ました。

出会いは そう、うっかりA.A.Pの方々の打ち上げに交ぜて頂いた時半ば強制的に手渡されたところに始まり--これは偶然でなく必然だったのでしょう--、初めて我が家に招き入れた時はマイルームで沢山戯れました。(▽YAKIKAMA前回エントリー参照)食べるのを先送りにしたかったわけではなかった私は、焼カマに恥じらいながらも口に含み、刹那そのただならぬ不快感に『こいつ……出来る!!!!』と思わざるをえませんでした。あーなんだこのまずさ。

そんな焼カマとの関係に歯痒さを感じていた私はある日友人に言われた『あの焼カマだっけ?学校持ってくるといいよ。』という言葉を好機と考え、本当に学校に持って行きました。
結末を申せば皆超遠慮してくれて2切れしか減りませんで。もっと喰ってくれよバカヤロー。

クラスメイトとの距離は離れたけれどその分焼カマとの距離は縮まり、賞味期限も近づいたことで(というか賞味期限当日)私はいっそ美味く味付けして焼カマを生まれ変わらせようと考えついたわけです。



携帯の電池切れそうなので今日はここまで。続きは近日中。
ほぼ前フリなのはツッコミ不可。
line-s
10.31


先程言った『頂き物』ですが…
※画像参照↓↓↓↓↓↓

比較してみよう!!


2日早いハロウィンが訪れたと見せ掛けて、恐怖の巨大王到来です。爆
左下のうまい棒と比べて頂ければ分かるかと思いますが、これかーなりデカイ。(縦の長さが丁度うまい棒2本分!!)

そもそも何故にこれを?と言いますと、29日にご一緒させて頂いたA,A,Pの方々から『君にこれをあげよう!!(にんまり)』と優しくかつ大胆に半ば押し付けられゲフン頂いたわけです★そして託されると同時に【ちゃんと喰い切れや★】という、すんばらしく恐ろしい任務(強制)を遂行する羽目に見舞われました。←立場の低いものの運命(SA・DA・ME)


その時付いたミッションネームというのが
明らかにそんな期間要らないのに

1ヶ月1億円生活(respect.10ch)


爆死


よ、ようし、やるかあああ!!!(ヤケ



――――――――――――――――――――――――






とは言ったものの、そのまま食べ始めるには惜しい気がしたのでちょっと遊んでみました。

▼その1▼

出口に焼かま


さながらEXITみたいな~?(キモ)

▼その2▼

かけてみる。


流石1億円(推定)!!隣にかかってる私の服が霞んで見えますね!!!(可哀想)

なんかここまで巨大だと壁とかにでーんとさせたくなるのはきっと私だけではないハズ!!
魔除けとかになりそうな気もしましたがそれじゃ任務遂行できなくなる事に瞬間気づき、いそいそと下ろすことに。
なるべく食べるの避けてるとかそんなのは気のせいですよー。いやだなぁ。


えー、コホン。ではいざ、勝負(開封)!!

皆伝書(むしろ怪伝書)



お母さあああああああああああん!!!!!!
臭いよ!!つまみ臭と袋の臭いが混ざると本当デススメル(略してデスメル/何)だよおおおががが!!
orz<駄目だ、負けてられないよ!食べ物を粗末にするなって幼稚園で教わっただろぉおお
このまま食いついていくのは流石にキツかったので、ちぎって24枚に分けました。
1日2枚ノルマ!!
(この時点で 1ヶ月⇒12日生活 決定)

気持ちを奮い立たせて せーの
喰。


・・・・・・

・・・・・・・・・

味薄っっっっ!!!!地味に辛いよしかも!!
つまりおいしくなげふうううん★

あまつさえ妙な分厚さで変な触感・・・靴の中敷みたi(殴)。
変な気分にさいなまれつつ2枚(4×6㌢を2枚)完食。エライね私!←
2枚も食べると流石にヒリヒリが強くなり、急いで給水。

□□□□□□□ しばらくお待ちください。 □□□□□□□□□□

ふーーーー…。

何だかんだで初日は終わりますた。

これあと最低でも11日か…(魂脱)。
もったないから頑張る  よ !!!!!!
line
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。